物流センターの規模や取扱品の品目、種類に応じて必要な機械や能力を正しく判断し提案します。センター規模や取扱数に対しオーバースペックとなる製品や仕様を避け、適正な効率および処理能力アップを目標に、物流ソリューションをご提供します。
お客様の現状や導入予定のシステム内容によって異なるため、削減効果につきましては、具体的なご提案時にあらためてご提示いたします。
その際、現在の作業工数や人件費、ならびに目標値をヒアリングさせていただいたうえで、具体的な費用対効果(ROI)をご提示いたします。
はい、ございます。
まずは、仕分けや搬送などボトルネックとなっている工程のみを自動化する段階的な導入プランや、リースなど初期費用を抑えるためのご提案も可能です。
お客様のご予算やご要望に合わせて、柔軟にご相談させていただきます。
予防保守を実施することは、故障や停止(ダウンタイム)のリスクを抑えるうえで有効です。
また、弊社では冗長化を考慮したシステムをご提案しており、万一の故障が発生した場合でも、その影響を最小限に抑えることが可能です。
さらに、当社では24時間対応の無料電話受付サービスを提供しております。万一の故障時には、全国のサービス拠点から専門エンジニアが迅速に駆けつけ、最短での復旧を目指します。
はい。季節波動の大きなお客様には、物量予測に基づいた最適な機器の選定を行います。
閑散期・繁忙期のどちらにも対応頂ける提案が可能です。